「joururi Actors」は浄瑠璃語りという意味です。
世界無形遺産にも宣言された文楽の床(大夫+三味線)が集まり、
舞台の上で演じる時のように、グラウンドでも見せるプレーで演じたい、
そんな想いを込めて、Bunraku Jourui Actors はスタートしました。
 
 
  所在地 〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2丁目18番12号  
設立日 2004年5月5
BJA球団代表

坪井英雄

BJA総監督

竹本住大夫

BJA監督

竹澤團七

BJA球団社長

豊竹英大夫

BJA球団副社長

鶴澤清友

ヘッドコーチ

豊澤富助

シニア・ディレクター

鶴澤清介

キャプテン

野澤喜一朗

活動区域 大阪市
練習グラウンド 大阪市内の野球場
ホームページ http://www.sakiso.com/Japanese/baseball/
 
 

 ロゴデザインは、「義太夫」の「義」をモチーフに、サムライの魂を持った男達の姿を「義」のマークに集約させた、攻撃的かつスタイリッシュなデザイン。敵チームへの威圧感は抜群です。
カラーは時代を超えて演じる男達にふさわしい、渋さの光る濃紺を、クリーンプレーをイメージする純白に落とした。
また濃紺に対して、シルバーを配色したカラーリングも、用途により使い分けています。
選手のプレーもサポーターの応援も、より一層エキサイティングにヒートアップするように、
この渋さの光るクールなロゴを使いこなしてください。

[使用規定について]
純白に濃紺のパターンが一般的に使用するクラブオフィシャル ロゴです。
濃紺にシルバーのパターンは、デザイン上必要な場合のみ補助的に使用します。

 
  戦いのシンボルであるエンブレムは、スクウェアの中に義太夫節を好きを指す、"でんでん虫"(上方では義太夫節のことを”でんでん”と呼び、太棹三味線の音色が「デーン!デーン!」と聞こえるところから洒落て呼ばれている!)と硬球を組み合わせたイラストと、新しいロゴタイプとを融合させた。まさに伝統を現代的な解釈でアレンジした明確な答えがここにあります。これまでの誇りを胸に、更なる夢と希望に向かって新たな挑戦をスタートさせるチームスピリットを象徴しています。  
    新しいユニホームは、純白に濃紺のストライプを施した引き締まったデザイン。
期間を費やして開発されたこのユニホームのコンセプトは、ユニフォームさえも演じるための道具として考える、役者達ならではのコダワリから出発しています。

また、このユニフォームは世界トップメーカーのNIKE社によるオーダーメイド生産。

どこまでも手を抜かないのが役者という人種なのかもしれません。

 
 

 クラブマスコットについては現在検討を重ねておりますので、
発表まで、いましばらくお待ちください。